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CrossHealth / 薬局持久度レポート[市区町村詳細版]
大阪市旭区の薬局は、この先どうなるか
大阪市旭区の薬局は49軒。大阪市(二次医療圏)1813軒の2.7%で、24区の中では薬局数が19番目、65歳以上人口1万人あたりでは18.5軒(24区中21番目)です。総人口は2025年の88,595人から2050年に75,471人へ(-14.8%)、65歳以上人口は26,429人から28,133人へ(+6.4%)と増える見通しです。区の中の薬局の場所・人口・処方せんの量まで踏み込んだ詳細版です。
49
旭区内の薬局数
30% → 37%
高齢化率 2025 → 2050
+6%
処方せん需要の変化(→2050)
0
昨年の閉局(旭区内・移転/承継を除く)
地図 ── 薬局はどこにあるか旭区の薬局は、どこに、どのくらいの密度で立っているか
大阪市旭区の薬局49軒の分布です。区域を長い方の軸(南北)で5等分すると、南端の帯に人口の26.5%・薬局14軒、北端の帯に人口の2.4%・薬局0軒。人口1万人あたりの薬局数は南端6.0軒/北端0.0軒です。区内の駅から500m以内に立つ薬局は71.4%(35軒/49軒・区内の駅7か所)。直近12か月(2025年7月〜2026年6月)の廃止届は1件ありますが、1件すべてが移転・承継(新機関コードあり=別の届出で事業が続いている)で、街から薬局が消えた件数は0件です。大阪市24区の閉局は合計33件で、大阪市旭区はそのうち0件です。
いまある薬局(49店)
昨年の閉局(0件)
河川(淀川ほか)
高速道路
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